banner 旅の友「駅弁」。館長が食べた駅弁を中心に、日本全国と世界の駅弁を紹介します。
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東京の駅弁東京都 > 東京駅 > 牛焼肉の駅弁 (14種類・1枚収蔵)
Ekiben at Tokyo Station in Tokyo Metropolis
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洋食やの牛肉弁当(1,150円) 2016年5月28日に東京駅の駅弁売店「膳まい」で購入
Yosyoku-ya no Gyuniku Bento

掛紙 掛紙 外観 外観
中身 中身 中身

 東京駅構内の商業施設「京葉ストリート」のリニューアルオープンの記念商品として、2016(平成28)年3月3日に同施設内の駅弁売店「膳まい」で登場。東京の駅弁や空弁でおなじみの意匠のパッケージに収まる中身は、白御飯を牛肉煮で覆い、煮玉子とコールスローを添えるもの。国産牛バラ肉を使用し、フォン・ド・ヴォーを隠し味に使ったという牛肉は、筋だらけに感じるのに柔らかくて切れやすく、脂身が多く見えるのに脂の味がなく、ボリューム感のある独特な食感。このブランドのデパ地下の売店にも置かれているらしい。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社たいめいけん】東京都中央区日本橋1−12−10 TEL:03(3752)3188
 http://www.taimeiken.co.jp/
あったか牛焼肉弁当(1,350円) 2015年11月3日に大宮駅駅弁売店「駅弁屋旨囲門」で購入
Attaka Gyu Yakiniku Bento

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 2015年9月11日発売の新作というが、同じような駅弁は過去にあったと思うし、東京には他の駅の同じような駅弁が毎日来ていると思う。長方形の加熱機能付き容器に白御飯を敷き、牛バラ肉のタマネギソース炒めと牛肩ロース肉の和風おろしソース焼で覆い、パブリカ、ニンジン、ナムル、高菜炒めを添える。

 2015年のJR東日本の駅弁キャンペーン「駅弁味の陣2015」の対象駅弁。そのためにこの駅弁を東京駅その他都内で買おうとしたら、1か月8回延べ20軒以上も駅弁売店に通っても実物も掲示も見られず、大宮駅まで足を延ばして初めて手に入れることができた。食べれば味はともかく分量が少なく薄毛の牛肉にがっかりし、この駅弁をこの売店にてこの価格で買う意義はないと感じたが、所用は果たした。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社NRE大増】東京都荒川区西尾久7−48−1 TEL:03(3810)7334
 http://www.nre.co.jp/
黒毛和牛三昧(1,260円) 2015年7月18日に東京駅駅弁売店「駅弁屋 祭」で購入
Kuroge Wagyu Zanmai

掛紙 掛紙 外観 外観
中身 中身 中身

 2014〜2015年の年末年始に、東京駅駅弁売店「駅弁屋 祭」で発売か。調製元は神奈川県の大船駅弁の大船軒であるが、どうも東京都内のNRE駅弁売店でのみ取り扱う商品のようで、つまり東京エリアの牛肉駅弁のひとつ。中身はパッケージの写真のとおり、白御飯を仙台黒毛和牛のそぼろ山椒煮、プルコギ風炒め、塩タレ焼の3種で覆い、半分の煮玉子とくずまんじゅうを添えるもの。見た目と味で牛肉の色分けが明確で、複数の味を飽きずに楽しめる。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社大船軒】神奈川県鎌倉市岡本2丁目3番3号 TEL:0120-014541
 http://www.ofunaken.co.jp/
甲州ワインビーフ弁当(1,100円) 2015年5月15日に新宿駅駅弁売店で予約購入
Kosyu-wine-beef Bento

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中身 中身 中身

 2014(平成26)年9〜11月実施のJR東日本の観光キャンペーン「My Premium 山梨 空に、大地に。」に合わせ、同年9月11日から11月30日までの期間限定駅弁として発売。その後も東京駅の牛肉駅弁としての販売が続く。中央本線の甲府駅や八王子駅でも販売される。

 主に駅弁の名前だけを描いたシンプルなぶどう色の掛紙に巻かれた、薄手の木製の容器に収めた黒いプラ製トレーの中身は、白御飯を甲州ワインビーフの甘辛煮、しらたき、タマネギ、味付け玉子で覆い、山菜煮と大根漬を添えるもの。個性が薄く奇抜でない味は、普通にまあ良いと思うが、写真のとおりメインの牛肉が見るからに少なく、見た目で寂しいと感じた。

 甲州ワインビーフとは、山梨県甲斐市の小林牧場が生産する肉用牛。ワインの絞りかすを与えることで飼料代を抑え、肉がおいしくなるのだと。肉質よりも畜産経営の方面で様々な賞を得ている。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社NRE大増】東京都荒川区西尾久7−48−1 TEL:03(3810)7334
 http://www.nre.co.jp/
米沢牛炭火焼特上カルビ弁当(1,600円) 2013年12月30日に東京駅駅弁売店「駅弁屋 祭」で購入
Yonezawagyu Sumibiyaki Tokujo Galbi Bento

掛紙 外観 外観
中身 中身 中身

 2010年4月10,11日に東京駅構内で開催された「駅弁の日東日本縦断駅弁大会(春)」こと第11回東日本縦断駅弁大会で販売された記念駅弁。そこで人気No.1に選ばれたそうで、後にこの駅弁売店で常時販売されるようになった。調製元は米沢駅弁の松川弁当店。米沢駅の駅弁を名乗ることがあるようだが、これは東京駅や大宮駅のNREの駅弁売店で販売される商品である。

 掛紙にはまるでこの牛肉駅弁の調製風景を描いたようなイラストを載せる。中身は白御飯を米沢牛の焼肉で覆い、牛肉焼売2個、半身のゆで玉子、ナムルを添える。見ても分かる霜降り肉のジューシーな脂身が、常温でとてもうまくて、一方で重たくしつこい、今風の高級牛肉丼。朝6時にこんな駅弁を食べてしまった。価格は購入当時で1,500円、2014年時点で1,600円。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【有限会社松川弁当店】山形県米沢市アルカディア1丁目808−20 TEL:0238(29)0141
 http://yonezawaekiben.jp/
【掛紙】米沢牛炭火焼特上カルビ弁当(1,500円) 2010年4月11日に東京駅駅弁の日記念駅弁大会で購入
Yonezawagyu Sumibiyaki Tokujo Galbi Bento

掛紙

 2010年4月11日の調製である、東京駅の記念駅弁の掛紙。同日と前日に東京駅構内で開催された「駅弁の日 東日本縦断駅弁大会(春)」こと第11回東日本縦断駅弁大会で販売された。そのため「2010東京駅駅弁大会記念」や「4月10日は駅弁の日」といった記述が見られる。
疑義駅弁 牛たん&ステーキ弁当(1,350円) 2013年10月31日に東京駅駅弁売店「駅弁屋 祭」で購入
Gyutan and Steak Bento

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 2013年に東京駅限定の商品として発売。仙台駅の駅弁屋である調製元の公式サイトにも「東京駅限定」と記載する。しかし実物にその記載はなく、駅弁売店を運営するNREでは仙台駅の駅弁として紹介する。その点では疑義駅弁と呼ばざるを得ない。

 商品そのものは、見た目でも味でもまるで仙台駅弁の一員。円形の加熱機能付き容器に麦飯を詰め、パッケージの見本写真どおりの塩味な牛たん焼と仙台味噌を塗った牛ステーキを貼り付けて、ししとうとパブリカを添えて彩る。味も濃いめながらジューシー。仙台駅で売らない理由が見当たらない。価格は購入当時で1,300円、2014年4月から1,350円。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社こばやし】宮城県仙台市宮城野区小田原3−2−3 TEL:022(293)1661
 http://www.kobayashibento.com/
【終売】温玉のせ黒毛和牛鉄板焼き弁当(1,200円) 2012年10月19日に東京駅駅弁売店「駅弁屋 祭」で購入
Ontama Nose Kuroge Wagyu Teppan Yaki Bento (end of sales)

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 2012年10月に東京駅駅弁売店「駅弁屋 祭」での実演販売商品としてデビューか。しかし購入時は他の実演販売ではない冷蔵駅弁と同じく、冷めていたのではなく、しっかり冷えていた。掛紙では大船駅弁の大船軒の駅弁に見える。他の大船駅弁でも使われる樽形平面の容器を、商品名や派手に作った調製元ロゴマークなどを印字した正方形の掛紙で包む。

 中身は焼くというより煮た感じの、黒胡麻塩ダレにまみれた仙台黒毛和牛の薄切り肉で御飯を覆い、半熟卵と、玉子焼とかまぼことちくわなどを添えるもの。肉の品質は良好だが、これに温泉玉子タイプの半熟卵をかけてしまうと、牛肉の脂肪の味がすっかり抜けて、味を落としてしまうような気がした。数か月で販売を終えた模様。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社大船軒】TEL:0120-014541
 http://www.ofunaken.co.jp/
【株式会社日本レストランエンタプライズ】東京都千代田区丸の内1−9−1
 http://www.nre.co.jp/
浅草すき焼2段重(1,260円) 2012年9月21日に東京駅グランスタ食品売り場で購入
Asakusa Sukiyaki Nidan Ju

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 東京駅の地下1階のデパ地下「グランスタダイニング」のテナントで、東京駅限定という宣伝を見て購入した牛肉弁当。しかしこの商品は「浅草田甫(たんぼ)草津亭」の名で都内などのデパ地下に展開する店舗で、普通に売っている模様。

 黒地に朱塗りの丸いプラ製容器の中身は、下段が牛丼、上段がおかずで玉子焼、サワラ西京焼、鶏つくね串、レンコン挟み揚げ、ささがきごぼう、ニンジンやサトイモなどの煮物、しば漬けなど。見た目のとおり、駅弁以上にしっかりしっかり濃い味付け。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社草津亭KU】東京都台東区上野7丁目1番1号 TEL:記載なし
 http://www.kusatsutei.jp/
米沢牛しぐれ煮弁当(1,300円) 2012年8月11日に東京駅駅弁売店「駅弁屋 祭」で購入
Yonezawagyu Shigureni Bento

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 2012年8月9日の東京駅構内の駅弁売店「駅弁屋 祭」の開業に合わせて、この売店の限定商品として登場。ふたを開けると「花笠音頭」の単電子音が流れる黒い牛顔型プラ製容器に、白御飯を詰めて牛肉煮で覆い、サトイモやタケノコなどの煮物を添える。

 これは、駅でも駅弁大会でも話題を呼べなかった米沢駅弁「牛角煮弁当」が、名前と値段と肉と販売箇所を変えて再出発したものである。中身がこれと同時に登場した人気駅弁「モー太郎弁当」と似てしまったことにより、既視感がとってもアリアリ。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【有限会社松川弁当店】山形県米沢市アルカディア1丁目808−20 TEL:0238(29)0141
 http://yonezawaekiben.jp/
創作寿司 牛肉乃巻(1,000円) 2012年3月16日に東京駅グランスタ「ニッポンの駅弁」で購入
Sousaku Zushi Gyunikunomaki

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 駅の中では2012年の登場か。細長いボール紙の箱トレーを収めた、商品名と宣伝文と中身のイメージ写真を印刷した赤い紙箱に、スパイシーな味噌だれをたっぷり塗った牛肉で酢飯を巻く小さな俵飯が7個と、コマツナやダイコンなどのゴマ油和えが収まる。

 こういう牛肉の目張り飯は最近では各地で駅弁やジャンクフードになっており、これをまずいという人はいない。しかしもはや創作という感じはしないし、冷たい酸味が合わないし、なんといってもベタベタして道中の食事にとても向かない。デパ地下で買って自宅で食べるべき商品。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社笹八SS10】奈良県吉野郡上北山村西原395−2 TEL:0120-724-288
 http://www.sasahachi.co.jp/
山形牛ステーキ弁当(2,500円) 2011年10月21日に東京駅「京葉ストリート」牛肉売店で購入
Yamagatagyu Steak Bento

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 東京駅八重洲南口付近改札内の売店群「京葉ストリート」の牛肉店で注文販売されていたお弁当。注文から入手まで20分くらいかかった。木のように厚く固いボール紙製の長方形容器に、「牛」のシールを貼った緑色の紙を巻く。中身は白御飯の上にタマネギ炒めを載せ、山形牛のステーキで覆い、ブロッコリー、みょうが、玉子焼を添えるもの。

 山形牛の通信販売を行う横浜市富岡の精肉店が出した東京都銀座の牛肉料理屋が東京駅限定で販売する牛肉弁当なのだとか。実物でも店舗でも宣伝がないため、単なるデパ地下弁当にしか見えない。脂質も味付けも分量もあっさりとしたおとなしい感じで、叙々苑や米沢駅の駅弁に比べ、デザインも含めて地味な印象。購入後ほどなく販売を終了したとも聞く。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【有限会社加糖牛肉店東京駅京葉ストリート店】東京都千代田区丸の内1−9−1東京駅構内1F TEL:記載なし
 http://www.katogyu.co.jp/
牛めし(880円) 2010年8月20日に上野駅「膳まい」で購入
Gyumeshi

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 木目柄で正方形の発泡材枠容器を、商品名とブランド名と「国産牛使用」表記と「和牛100%使用」シールのある掛紙で包む。中身は白御飯の上に刻み海苔を振り、甘辛く煮たタマネギ混じりの牛肉しぐれ煮で覆うもの。シンプルで少量な牛丼。

 添付の「和牛のしおり」では、国産牛と和牛の定義、和牛の素晴らしさ、本製品における表示の理由などが記される。このような説明が必要になるほど、国内における牛肉に関する偽装の横行や定義の混乱が発生しているのだろう。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社雅CKR】東京都千代田区外神田2−8−9 TEL:03(5638)3838
 http://www.gatten.cc/
国産牛肉弁当(1,000円) 2005年3月27日に新宿駅コンコース駅弁売店で購入
Kokusan Gyuniku Bento

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 2005年初頭の登場か。公式サイトに掲載がなく収穫報告もほとんど見ない無名商品。駅弁名の墨字と牛を描いたボール紙のパッケージの中に、白御飯の上に牛すき焼き肉としらたきや椎茸やゴボウなどを載せた牛丼が入る。タレと油だけでなく肉も力を出す、有名ブランド牛駅弁には劣るが無名ブランド牛駅弁に負けない、常温でも脂味豊かな牛すき焼き肉が印象的。安価ではないがパワーがあり元気が出る駅弁。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【株式会社日本レストランエンタプライズ】東京都港区高輪2−19−13 TEL:03(5798)8075
 http://www.nre.co.jp/
韓国風牛焼肉弁当(950円) 2004年12月14日に東京駅コンコースNRE5号売店で購入
Kankoku-fu Gyu Yakiniku Bento

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 登場して何年もは経っていないと思われる全農プロデュース駅弁。赤いトレーを接着した黒い長方形の発泡材容器に、透明なふたをかけて窓のあるパッケージにはめる。中身は白御飯の上に牛焼肉と牛そぼろを載せた牛肉弁当。韓国風と名乗るのでかなりの辛さを警戒したが、辛いものに弱い私でも普通に食べられたので、韓国焼肉ファンには物足りないかもしれない。

 パッケージに大きく「国産牛使用」の朱印があるとはいえ、国内の農家や農業団体の保護を叫ぶ農業利権の権化のような全農が、韓国風という弁当を出すとは、テレビドラマ「冬のソナタ」国内放送以降の韓流(はんりゅう)ブームもここに極まれり。もっとも、駅弁購入の約2か月前には、全農の子会社が北米産黒豚肉を鹿児島産と偽って販売していたなどというニュースが流れていたが。

【東海道本線東京(とうきょう)駅】1914(大正3)年12月20日開業 東京都千代田区丸の内1丁目
【全国農業協同組合連合会】東京都千代田区大手町1−8−3 TEL:03(3241)0845
 http://www.zennoh.or.jp/
【サンデリカ千葉事業所】千葉県鎌ヶ谷市くぬぎ山3−12−14 TEL:047(384)2211
 http://www.sundelica.co.jp/
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2001年6月17日開設 2016年6月6日更新
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