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神奈川の駅弁神奈川県 > 横浜スタジアム・その他の弁当 (7種類収蔵)

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ミックスBOX(?円) 2012年5月11日に横浜スタジアム売店で購入

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 プロ野球開催時の横浜スタジアム内で売店から購入した惣菜。タマゴ、メンチカツ、ポテト&レタス、ハム&きゅうり、タマゴ&トマト、ツナ&レタスのサンドイッチが各1切れで価格は失念。味も中身もなんてことないが、具の種類は豊富だなと感じた。

【横浜スタジアム】1978(昭和53)年開設 神奈川県横浜市中区横浜公園
【有限会社エイチ・ユー商会】神奈川県横浜市西区伊勢町2−99 TEL:045(241)6898

食彩工房のおにぎり弁当(600円) 2012年5月11日に横浜スタジアム弁当台売りで購入

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 プロ野球開催時の横浜スタジアム内で弁当台売りから購入したお弁当。スーパーで売られているようなおにぎり弁当を、「横浜ベイスターズ」を連想できなくもない、星印をシンプルにデザインした青い紙袋に詰めていた。中身は鮭とおかかの直巻きおにぎりがひとつずつと、鶏唐揚、焼き魚、かまぼこ、玉子焼、つくね串、きんちゃく、山クラゲ、柴漬けなど。

【横浜スタジアム】1978(昭和53)年開設 神奈川県横浜市中区横浜公園
【食彩工房株式会社】神奈川県横浜市旭区白根4−20−10 TEL:045(959)4931

みかん氷(300円) 2008年6月7日に横浜スタジアム売店で購入

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 横浜スタジアムの名物。かき氷にみかんの缶詰をシロップごとかけただけだが、これが意外にさっぱりして合っている。いつでもどこでも誰でも真似ができるレシピだが、他所での販売を見たことがないと思う、ハマスタの名物。但し外野エリアでは買えない。

【横浜スタジアム】1978(昭和53)年開設 神奈川県横浜市中区横浜公園

おにぎり幕の内弁当(800円) 2006年5月31日に横浜スタジアム弁当台売りで購入

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 プロ野球開催時の横浜スタジアム内で弁当台売りから購入した、商品名や外観に特徴なきお弁当。市販の惣菜弁当容器をそのまま使用、中身は鮭おにぎりと梅干しおにぎりと、イカチリ、焼き鳥、ポテト、魚団子、マグロ照焼、枝豆、きんぴらごぼうなど、ちょっと変わってるけれど特徴なき構成。価格は駅弁に比べて割高ではないと思うが、こんなのを買うならば外からコンビニ弁当かシウマイ弁当でも持ち込めば良かったと思われないか、心配なお弁当。

【横浜スタジアム】1978(昭和53)年開設 神奈川県横浜市中区横浜公園
【日本ランチ株式会社】神奈川県横浜市旭区さちが丘148−8 連絡先の記載なし

【終売】濱弁2006(950円) 2006年5月31日に横浜スタジアム弁当台売りで購入

掛紙 外観
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 2003年6月27日に登場した、プロ野球横浜ベイスターズ戦開催時の横浜スタジアムで販売される、横浜スタジアムとTBSラジオとJA全農がプロデュースしたお弁当。写真は登場四シーズン目の2006年版。全く強度のない大きな木目柄発泡材長方形容器に同柄同色のふたをして、商品名と関係各社ロゴマークを描いた掛紙を巻いてテープで留める

 中身は添付のおしながきに書かれるとおり、北海道米「ほしのゆめ」使用の白ゴマ御飯に、豚味噌焼、エビチリ、薩摩芋、鶏唐揚、エリンギ炒め、ゴーヤと菊花のゴマ和え、桃饅頭などを詰める。御飯を除き横浜ベイスターズにちなんだりこじつけたりしているわけではない模様。中身がどうであれ、こういうコンセプトの商品があることで、野球観戦の楽しみを演出できると思う。

【横浜スタジアム】1978(昭和53)年開設 神奈川県横浜市中区横浜公園
【ハーベスト株式会社】神奈川県綾瀬市吉岡東2−7−5 TEL:0467(79)7700

中華弁当(1,000円) 2008年6月7日に横浜スタジアム弁当台売りで購入

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 横浜スタジアムでのプロ野球の試合日に場内で買えたお弁当。市販品と思われるボール紙の惣菜容器を使用、赤いトレーに入った中身は、白御飯に焼豚、春巻、あんかけ、ザーサイ、胡麻団子など。確かな中華風で、ボリュームがそこそこある、千円の品質かあるかどうか。球場の隣は横浜中華街なのに、調製元は横浜市内でも内陸の山の中の、よこはま動物園ズーラシアの近くの仕出し屋さん。

 今回の訪問では、以前に存在したTBSや球団の弁当に旧Jダイナーの弁当が消滅しており、弁当の種類が激減していた。吉野家牛丼の立売も消滅し、横浜ベイスターズの成績同様、寂しいことになっている。

【横浜スタジアム】1978(昭和53)年開設 神奈川県横浜市中区横浜公園
【食彩工房株式会社】神奈川県横浜市旭区白根4−20−10 TEL:045(959)4931

横濱泉平(鯵の押し寿司)(1,500円) 2008年6月7日に横浜スタジアム弁当台売りで購入

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 横浜スタジアムでのプロ野球の試合日に場内で買えたお弁当。老舗の稲荷寿司屋として横浜市民に親しまれる泉平が送るアジの押寿司で、円筒形の酢飯にアジを4切れとビニールを巻き付けた棒寿司を、竹皮編みの容器に収める。風味は大船駅弁「特上鯵の押寿し」の酸味を抑えて脂を乗せて少々馴らした感じで、うまさと身の分量は十分だが、価格もけっこうなもの。球場という場所で売れるのかな、とも思う。

 ハマスタでの横浜戦は、内野自由席が満席、応援団が占める外野がよく入り、内野指定席はガラガラということが多い。どうも内野自由席の招待券をかなりたくさん配布しているようで、入場口では混雑を案内または入場を規制してチケット売場に誘導、差額でOKと案内して内野指定席を買わせている。記録的な低勝率でダントツの最下位を走る2008年ペナントレースでもそうで、こういう商法はどうかと思う。

【横浜スタジアム】1978(昭和53)年開設 神奈川県横浜市中区横浜公園
【有限会社泉平】神奈川県横浜市中区尾上町5−68 TEL:045(664)4114

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2001年6月17日開設 2013年8月5日更新
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