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最新(2018年4月時点)の駅弁一覧はこちらです。

全国駅弁一覧(2017年版)

PDF形式及びExcel2007形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。いずれも内容は同じです。

  • 第1.00版(2017年4月11日)初公開(2,176種類)
  • PDF形式(約531KB) Excel2007形式(約302KB)

    出典・備考・略称・摘要(2017年版)

    1.はじめに

    当館では、2010年から毎年4月に「駅弁一覧」を制作しています。これは、2000種とも3000種とも4000種とも言われる全国の駅弁の総数がはっきりしないことと、駅弁の総数について当館への問合せが多いためです。本資料で全国すべての駅弁をカバーすることは無理ですが、そこそこに正確な概数をつかむことはできていると考えています。

    なお、本資料そのものの個人的な範囲を越える使用は禁止させていただきます。(過去に広告収入の確保と個人情報の抜き取り?を目的としたと思われるサイトの制作にデータが使われたため。)

    2.駅弁の出典

  • (出典1)交通新聞社「JR時刻表 2017年4月号」
    ※全国の駅弁を掲載。ただし、多くの普通弁当や、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし。 ※三桁数字は掲載ページ
  • (出典2)JTBパブリッシング「JTB時刻表 2017年4月号」
    ※全国の駅弁を掲載。ただし、JRとつながりの薄い私鉄の駅弁は掲載なし。 ※三桁数字は掲載ページ
  • (出典3)北海道ジェイ・アール・エージェンシー「THEJRHokkaido 2017年4月号」
    ※JR北海道内の駅弁を掲載。
  • (出典3)東日本旅客鉄道「駅弁味の陣2016」
    ※2016年10月〜11月に開催された駅弁キャンペーン。JR東日本エリアの駅弁のみが対象。
  • (出典3)JR東海ツアーズ「駅弁なび」
    ※主に東海道〜山陽〜九州新幹線の駅弁を掲載。一部の駅は情報が古い。
  • (出典3)日本鉄道構内営業中央会西日本支部「駅弁図鑑 西日本編」ウェブサイト
    ※JR西日本エリアの駅弁を掲載。
  • (出典3)九州旅客鉄道「第12回九州駅弁グランプリ」
    ※2016年10月〜2017年1月に開催された駅弁キャンペーン。JR九州エリアの駅弁のみが対象。
  • (出典4)京王百貨店駅弁大会(東京都、2017年1月)
  • (出典4)阪神百貨店駅弁大会(大阪府、2017年1月)
  • (出典4)鶴屋駅弁大会(熊本県、2017年2月)
  • (出典5)鉄道会社の公式サイト
  • (出典5)調製元や販売元の公式サイト
    ※年1回以上の更新が行われていると見えるサイトのみを参照。
  • (出典5)館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • ※2015年版から、出典の順位付けをやめました。

    3.調製元や販売元の略称

  • 「NRE」日本レストランエンタプライズ(本社、仙台、秋田)
  • 「リテール」JR東日本リテールネット
  • 「伯養軒」ウェルネス伯養軒(郡山、仙台、青森)
  • 「JRCP」ジェイアール東海パッセンジャーズ
  • 「JRSN」ジェイアールサービスネット(金沢、岡山、福岡)、ジェイアール西日本デイリーサービスネット
  • 「JRKR」JR九州リテール
  • 「JRFS」ジェイアール九州フードサービス
  • 4.掲載基準等

  • 当一覧の作成にあたり、調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していません。
  • 駅弁の調製元や販売元は、出典(「館長」を除く)に明記がなければ、館長の実体験や想像によります。
  • 同じ名称で、価格が異なる駅弁は、異なる駅弁として取り扱いました。
  • 同じ名称と価格で、販売駅が異なる駅弁は、同じ駅弁として取り扱いました。
  • 駅弁の名称は、出典によりゆらぎがありますので、館長が最大公約数的に決めました。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含めました。
  • 鉄道銘菓(駅売りの弁当以外の食べ物)を含めました。どこまで含めるかは、館長が決めました。
  • 車内販売限定弁当は含みません。ただし、出典(「館長」を除く)に駅名付きで掲載があれば、含めました。
  • 博物館など(鉄道博物館やリニア・鉄道館など)で売られる「駅弁」は、含みません。
  • 当館が「疑義駅弁」と定義する、駅で売られていない(可能性の高い)駅弁も、出典(「館長」を除く)に掲載があれば、含めました。
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は、都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)です。
  • 漢字「鯖」(さば)「鱒」(ます)は、閲覧する環境によって、表示される字体が異なるようです。当リストでは異字を区別していません。
  • 漢字「弁当」「辨當」「弁當」(べんとう)は、当リストでは異字を区別しています。どの字を用いるかは、現物での表記を参考に、館長が決めました。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」「鮨」のよみがなは、接頭辞の場合は「すし」、接尾辞の場合は「ずし」に統一しました。
  • 「VS」のよみがなは「ばーさす」、「&」のよみがなは「あんど」、「・」にはよみがなを振らないこととしました。
  • 駅弁の販売(開始)年は原則として、駅で売られ始めた年としました。
  • 駅弁の販売(開始)年は、資料によりかなりゆらぎがありますので、確証は持てません。
  • 5.主な駅弁や調製元の現況について

  • 北海道の遠軽駅弁の岡村べんとう屋は、2015年3月限りで廃業。
  • 北海道の摩周駅弁の現況は不詳。
  • 北海道の深川駅での駅弁の販売は、2016年8月限りで終了。「ウロコダンゴ」は健在。
  • 北海道の静内駅の、「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 青森県内(新青森駅、青森駅、弘前駅、八戸駅)の駅弁の、現存状況は不詳。
  • 福島県の原ノ町駅弁の丸屋は、東日本大震災の影響により駅弁の調製を2011年3月から休業中。ホテルは営業中。
  • 千葉県の銚子電気鉄道銚子駅の駅弁は、現地では現存しないと考えられる。一部のスーパーの駅弁催事では新作の「肉飯」を販売。
  • 石川県の七尾駅弁は、2016年5月のキヨスクのセブンイレブン化で消えた模様。「玉宝」は一部の駅弁催事では引き続き、七尾駅弁として販売。
  • 長野県の上田駅弁のひしや弁当店は、2016年12月限りで廃業。
  • 京都府の園部駅弁の淡路屋の駅弁は、2016年以降の京王百貨店駅弁大会や阪神百貨店駅弁大会に来ていない。
  • 兵庫県の城崎温泉駅での駅弁の販売は、2015年までに終了か。
  • 和歌山県の和歌山駅弁の阪和第一食堂は、2016年1月限りで駅から撤退か。
  • 島根県の益田駅弁のデリカ丸久は、2016年8月に破産。
  • 山口県の防府駅弁の木村寿軒は、2015年かそれ以前にうどん・そば屋の営業ともども終えた模様。
  • 山口県の新山口駅弁の小郡駅弁当は、2015年4月限りで駅弁から撤退。
  • 徳島県の徳島駅弁は、2016年10月のキヨスクのセブンイレブン化で消えた模様。
  • 大分県の日田駅弁は、2015年3月の駅舎改装で消えた模様。
  • 6.その他、本資料に関する注記

  • 東京地区でのJR東日本リテールネットのコンビニエンスストア「NEWDAYS」扱いのコンビニ弁当は含めません。
  • 東京駅の駅弁はNRE、JRCP、リテールの3社で取り扱う弁当と定義。原則として、グランスタダイニングその他エキナカの惣菜を含めません。
  • 箱根湯本駅の駅弁は、もっとあると思います。
  • 京都駅の駅弁は、他にもいろいろあるかもしれません。
  • 博多駅の駅弁は、もっとあると思います。
  • 大分駅の駅弁は、もうすこしあると思います。
  • 全国駅弁一覧(2016年版)

    PDF形式及びExcel形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。いずれも内容は同じです。

  • 第1.02版(2016年6月12日)函館の調製元販売元の訂正、岡山の追加と追記、新神戸、伊豆急下田、姫路、広島、小倉の追加。(2,162種類)
  • PDF形式(約555KB) Excel形式(約759KB)
  • 第1.01版(2016年5月7日)摩周、新青森、弘前、秋田、米沢、いわき、高崎、東京、京都、新山口で追加。誤記訂正など。(2,144種類)
  • 第1.00版(2016年5月1日)初公開(2,122種類)
  • 出典・備考・略称・摘要(2016年版)

    1.はじめに

    当館では、2010年から毎年4月に「駅弁一覧」を制作しています。これは、2000種とも3000種とも4000種とも言われる全国の駅弁の総数がはっきりしないことと、駅弁の総数について当館への問合せが多いためです。本資料で全国すべての駅弁をカバーすることは無理ですが、そこそこに正確な概数をつかむことはできていると考えています。

    なお、本資料そのものの個人的な範囲を越える使用は禁止させていただきます。(過去に広告収入の確保と個人情報の抜き取り?を目的としたと思われるサイトの制作にデータが使われたため。)

    2.駅弁の出典

  • (出典1)交通新聞社「JR時刻表 2016年4月号」
    ※多くの普通弁当、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし。 ※三桁数字は掲載ページ
  • (出典2)JTBパブリッシング「JTB時刻表 2016年4月号」
    ※JRとつながりの薄い私鉄の駅弁は掲載なし、一部の駅は情報が古い。 ※三桁数字は掲載ページ
  • (出典3)東日本旅客鉄道「駅弁味の陣2015」
    ※2015年10月〜11月に開催された駅弁キャンペーン。JR東日本エリアの駅弁のみが対象。
  • (出典3)JR東海ツアーズ「駅弁なび」
    ※主に東海道〜山陽〜九州新幹線の駅弁が対象。 ※今回から追加
  • (出典3)日本鉄道構内営業中央会西日本支部「駅弁図鑑 西日本編」ウェブサイト
    ※JR西日本エリアの駅弁のみが対象。
  • (出典4)京王百貨店駅弁大会(東京都、2016年1月)
  • (出典4)阪神百貨店駅弁大会(大阪府、2016年1月)
  • (出典4)鶴屋駅弁大会(熊本県、2016年2月)
  • (出典5)鉄道会社の公式サイト
    ※今回からここに明記
  • (出典5)各調製元の公式サイト
    ※年1回以上の更新が行われていると見えるサイトのみを参照。
  • (出典5)館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • ※2015年版から出典の順位をやめました
    ※「四国の駅弁選手権」「九州駅弁グランプリ」は、2015年度は実施されませんでした。
    ※北海道ジェイ・アール・エージェンシー「THEJRHokkaido 2016年4月号」は、完売と本州での配布終了と現地での入手失敗により、今回は出典として使えませんでした。

    3.調製元や販売元の略称

  • 「NRE」日本レストランエンタプライズ(本社、仙台、秋田)
  • 「リテール」JR東日本リテールネット
  • 「伯養軒」ウェルネス伯養軒(郡山、仙台、青森)
  • 「JRCP」ジェイアール東海パッセンジャーズ
  • 「JRSN」ジェイアールサービスネット(金沢、岡山、福岡)、ジェイアール西日本デイリーサービスネット
  • 「JRKR」JR九州リテール
  • 「JRFS」ジェイアール九州フードサービス
  • 4.掲載基準等

  • 当一覧の作成にあたり調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していません。
  • 駅弁の調製元及び販売元は、出典(「館長」を除く)に明記がなければ、館長の実体験及び想像によります。
  • 価格の異なる同名駅弁は複数種類扱いとしました。
  • 販売駅の異なる同一駅弁は単一種類扱いとしました。
  • 駅弁の名前は出典によりゆらぎがあるため、館長の独断で最大公約数的に決めました。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含みます。
  • 鉄道銘菓を含みます。どこまで含めるかは館長の独断によります。
  • 車内販売限定弁当は含みません。ただし出典(「館長」を除く)に駅名付きで掲載があれば掲載しました。
  • 鉄道博物館やリニア・鉄道館など、博物館の中で売られる「駅弁」は含みません。
  • 当館定義の疑義駅弁も、出典(「館長」を除く)に掲載があれば掲載しました。
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)です。
  • 「鯖」の旧字体(月→円)は入力環境で表示不能のため新字体で代替しました。
  • 「鱒」の変字体(‘’→ハ)は入力環境で表示不能のため左記字体で代替しました。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」「鮨」のよみがなは、接頭辞の場合は「すし」、接尾辞の場合は「ずし」に統一しました
  • 「VS」のよみがなは「ばーさす」、「&」のよみがなは「あんど」、「・」にはよみがなを振らないこととしました。
  • 駅弁の販売(開始)年は原則として、駅で売られ始めた年としました。
  • 駅弁の販売(開始)年は、資料によりかなりゆらぎがありますので、確証は持てません。
  • 5.主な駅弁や調製元の現況について

  • 遠軽駅弁の岡村べんとう屋は2015年3月限りで廃業。
  • 摩周駅弁の現況は不詳。
  • 静内駅の「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 青森県内(新青森駅、青森駅、弘前駅、八戸駅)の駅弁の各種の現存状況は不詳。
  • 八戸駅弁のニュー八は2014年5月に廃業。
  • 秋田駅弁の泉秋軒は2014年4月に廃業。
  • 宮古駅弁の魚元は駅弁から撤退している模様。
  • 原ノ町駅弁の丸屋は東日本大震災の影響により、駅弁の調製は2011年3月から休業中。ホテルは営業中。
  • 北陸本線各地に駅弁売店を持っていた北陸トラベルサービスは2014年内に清算された模様。
  • 新金谷駅弁の大鉄フードは、静岡駅弁の東海軒が買収し、2014年2月28日から東海軒大鉄フード。
  • 園部駅弁の淡路屋の駅弁は、2016年の京王百貨店駅弁大会や阪神百貨店駅弁大会に来なかった。
  • 御坊駅弁の御坊あしべは2014年6月に廃業。
  • 防府駅弁は2015年かそれ以前にうどん・そば屋の営業ともども終えた模様。
  • 厚狭駅の鬼笑亭は2014年5月限りで廃業。
  • 高松駅弁の高松駅弁は2014年5月に廃業。一部の駅弁はステーションクリエイト東四国が引き継いだ。
  • 新山口駅弁の小郡駅弁は2015年4月限りで駅弁から撤退。
  • 山口駅「薩長同盟弁当」は2013年10月に現地での販売を確認。
  • 日田駅のキヨスクは2015年3月の駅舎改装までに消えた模様。
  • 佐世保駅弁の松僖軒(しょうきけん)は2014年7月限りで閉店。
  • 6.その他、本資料に関する注記

  • 北海道ジェイ・アール・エージェンシー「THEJRHokkaido 2016年4月号」に掲載されているかもしれないと考えられる駅弁を、削除せず残しています。
  • 国鉄時代の定義による「普通弁当」(幕の内弁当と助六寿司等)は記載漏れが多いと思います。
  • 東京地区でのJR東日本リテールネットのコンビニエンスストア「NEWDAYS」扱いのコンビニ弁当は含めません。
  • 東京駅の駅弁はNRE、JRCP、リテールの3社で取り扱う弁当と定義。原則として、グランスタダイニングその他エキナカの惣菜を含めません。
  • 箱根湯本駅の駅弁はもっとあると思います。
  • 博多駅の駅弁はもっとあると思います。
  • 大分駅の駅弁はもうすこしあると思います。
  • 全国駅弁一覧(2015年版)

    PDF形式及びExcel形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。いずれも内容は同じです。

  • 第1.02版(2015年5月6日)小田原、箱根湯本、姫路、城崎温泉、山口、館長購入年月日などの追加や修正。(2,131種類)
  • PDF形式(約512KB) Excel形式(約744KB)
  • 第1.01版(2015年4月28日)厚床、旭川、大沼公園、(いわて沼宮内、)小牛田、会津川口、千葉、銚子、大月、名古屋、城崎温泉、鳥取、広島の駅弁等の追加。館長購入年月日の追加入力。(2,128種類)
  • 第1.00版(2015年4月25日)初公開(2,099種類)
  • 出典・備考・略称・摘要(2015年版)

    1.はじめに

    当館では2010年より毎年4月に「駅弁一覧」を制作しています。これは、2000種とも3000種とも4000種とも言われる全国の駅弁の総数がはっきりしないことと、これに関して当館への問い合わせが多いためです。本資料で全国すべての駅弁をカバーすることは無理ですが、そこそこに正確な概数をつかむことはできていると考えています。

    なお、本資料そのものの個人的な範囲を越える使用は禁止させていただきます。(過去に広告収入の確保と個人情報の抜き取り?を目的としたと思われるサイトの制作にデータが使われたため。)

    2.駅弁の出典

  • (出典1)交通新聞社「JR時刻表 2015年4月号」
    ※多くの普通弁当、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • (出典2)JTBパブリッシング「JTB時刻表 2015年4月号」
    ※JRとつながりの薄い私鉄の駅弁は掲載なし、一部の駅は情報が古い。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • (出典3)北海道ジェイ・アール・エージェンシー「THEJRHokkaido 2015年4月号」
    ※北海道のみ掲載。疑義駅弁も多く掲載。
  • (出典3)東日本旅客鉄道「駅弁味の陣2014」
    ※2014年10月〜11月に開催された駅弁キャンペーン。JR東日本エリアの駅弁のみが対象。
  • (出典3)日本鉄道構内営業中央会西日本支部「駅弁図鑑 西日本編」ウェブサイト
    ※JR西日本エリアの駅弁のみが対象。
  • (出典3)四国旅客鉄道「四国の駅弁選手権2014」
    ※2014年10月〜2015年4月に開催された駅弁キャンペーン。四国の駅弁のみが対象。
  • (出典3)九州旅客鉄道「九州駅弁グランプリ(第11回)」
    ※2014年10月〜2015年3月に開催された駅弁キャンペーン。九州の駅弁のみが対象。
  • (出典4)京王百貨店駅弁大会(東京都、2015年1月)
  • (出典4)阪神百貨店駅弁大会(大阪府、2015年1月)
  • (出典4)鶴屋駅弁大会(熊本県、2015年2月)
  • (出典5)各調製元の公式サイト
    ※年1回以上の更新が行われていると見えるサイトのみを参照。
  • (出典5)館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • ※今年から出典の順位をやめました

    3.調製元や販売元の略称

  • 「NRE」日本レストランエンタプライズ(本社、仙台、秋田)
  • 「リテール」JR東日本リテールネット
  • 「伯養軒」ウェルネス伯養軒(郡山、仙台、青森)
  • 「JRCP」ジェイアール東海パッセンジャーズ
  • 「JRSN」ジェイアールサービスネット(金沢、岡山、福岡)、ジェイアール西日本デイリーサービスネット
  • 「JRKR」JR九州リテール
  • 「JRFS」ジェイアール九州フードサービス
  • 4.掲載基準等

  • 当一覧の作成にあたり調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していません。
  • 駅弁の調製元及び販売元は、出典(「館長」を除く)に明記がなければ、館長の実体験及び想像によります。
  • 価格の異なる同名駅弁は複数種類扱いとしました。
  • 販売駅の異なる同一駅弁は単一種類扱いとしました。
  • 駅弁の名前は出典によりゆらぎがあるため、館長の独断で最大公約数的に決めました。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含みます。
  • 鉄道銘菓を含みます。どこまで含めるかは館長の独断によります。
  • 車内販売限定弁当は含みません。ただし出典(「館長」を除く)に駅名付きで掲載があれば掲載しました。
  • 梅小路蒸気機関車館、鉄道博物館、リニア・鉄道館など、博物館の中で売られる「駅弁」は含みません。
  • 当館定義の疑義駅弁も、出典(「館長」を除く)に掲載があれば掲載しました。
  • 記念駅弁及び期間限定駅弁は、出典(「館長」を除く)に掲載があるものと、定期的に出てくるもののみ掲載しました。
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)です。
  • 「鯖」の旧字体(月→円)は入力環境で表示不能のため新字体で代替しました。
  • 「鱒」の変字体(‘’→ハ)は入力環境で表示不能のため左記字体で代替しました。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」「鮨」のよみがなは、接頭辞の場合は「すし」、接尾辞の場合は「ずし」に統一しました
  • 「VS」のよみがなは「ばーさす」、「&」のよみがなは「あんど」、「・」にはよみがなを振らないこととしました。
  • 駅弁の販売(開始)年は原則として、駅で売られ始めた年としました。
  • 駅弁の販売(開始)年は、資料によりかなりゆらぎがありますので、確証は持てません。
  • 5.主な駅弁や調製元の現況について

  • 遠軽駅弁の岡村べんとう屋は2015年3月限りで廃業。
  • 摩周駅弁の現況は不詳。
  • 静内駅の「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 八戸駅弁のニュー八は2014年5月に廃業。
  • 秋田駅弁の泉秋軒は2014年4月に廃業。
  • 宮古駅弁の魚元は東日本大震災の影響により、2011年3月から現地での駅弁の調製は休業中である模様。
  • 原ノ町駅弁の丸屋は東日本大震災の影響により、駅弁の調製は2011年3月から休業中。ホテルは営業中。
  • 糸魚川駅弁のたかせは2013年11月限りで閉店。
  • 鯖江駅弁の実態は不詳。
  • 北陸本線各地に駅弁売店を持つ北陸トラベルサービスは2014年内に清算された模様。
  • 新金谷駅弁の大鉄フードは、静岡駅弁の東海軒が買収し、2014年2月28日から東海軒大鉄フード。
  • 御坊駅弁の御坊あしべは2014年6月に廃業。
  • 新宮駅弁の丸新は2013年秋頃に撤退。
  • 防府駅弁の現況は不詳。
  • 厚狭駅の鬼笑亭は2014年5月限りで廃業。
  • 高松駅弁の高松駅弁は2014年5月に廃業。一部の駅弁はステーションクリエイト東四国が引き継いだ。
  • 新山口駅弁の小郡駅弁は2015年4月限りで駅弁から撤退の予定。本一覧では掲載した。
  • 山口駅「薩長同盟弁当」は2013年10月に現地での販売を確認。
  • 徳島駅弁の徳元浩一商店(紀伊國屋)は2013年までに撤退した模様。
  • 佐世保駅弁の松僖軒(しょうきけん)は2014年7月限りで閉店。
  • 熊本駅弁の音羽家は2013年3月頃に撤退。
  • 三角駅での駅弁の販売は2013年以降は行われていない模様。
  • 6.その他、本資料に関する注記

  • 国鉄時代の定義による「普通弁当」(幕の内弁当と助六寿司等)は記載漏れが多いと思う。
  • ウェルネス伯養軒の駅弁は販売リストが整備されていないため不明点が多い。
  • 東京地区でのJR東日本リテールネットのコンビニエンスストア「NEWDAYS」扱いのコンビニ弁当は含めない。
  • 東京駅の駅弁はNRE、JRCP、リテールの3社で取り扱う弁当と定義。グランスタダイニングその他エキナカの惣菜を含まない。
  • 箱根湯本駅の駅弁はもっとあると思う。
  • 博多駅の駅弁はもっとあるかもしれない。
  • 全国駅弁一覧(2014年版)

    PDF形式及びExcel97形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。いずれも内容は同じです。

  • 第1.0版(2014年5月29日)館長購入年月日を追加、JR東日本リテールネットの社名訂正、新青森、高崎、西武秩父、東京、横浜、静岡、草津、宇土の駅弁等を追加、厚狭の現況を反映(2,131種類)
  • PDF形式(約843KB) Excel97形式(約812KB)
  • 第0.9版(2014年5月25日)初公開(2,111種類)
  • 出典・備考・略称・摘要(2014年版)

    1.はじめに

    当館では2010年より毎年4月に「駅弁一覧」を制作しています。これは、2000種とも3000種とも4000種とも言われる全国の駅弁の総数がはっきりしないことと、これに関して当館への問い合わせが多いためです。本資料で全国すべての駅弁をカバーすることは無理ですが、そこそこに正確な概数をつかむことはできていると考えています。

    なお、本資料そのものの個人的な範囲を越える使用は禁止させていただきます。(過去に広告収入の確保と個人情報の抜き取り?を目的としたと思われるサイトの制作にデータが使われたため。)

    2.駅弁の出典

  • 第1位 JTBパブリッシング「JTB時刻表 2014年5月号」
    ※JRとつながりの薄い私鉄の駅弁は掲載なし、一部の駅は情報が古い。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • 第2位 交通新聞社「JR時刻表 2014年5月号」
    ※多くの普通弁当、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • 第3位 北海道ジェイ・アール・エージェンシー「THEJRHokkaido 2014年5月号」
    ※北海道のみ掲載。疑義駅弁も多く掲載。
  • 第3位 日本鉄道構内営業中央会西日本支部「駅弁図鑑 西日本編」ウェブサイト
    ※JR西日本エリアの駅弁のみが対象。
  • 第3位 九州旅客鉄道「九州駅弁グランプリ(第10回)」ウェブサイト
    ※2013年10月〜2014年3月に開催された駅弁キャンペーン。九州の駅弁のみが対象。
  • 第3位 四国旅客鉄道「四国の駅弁選手権2013」ウェブサイト
    ※2013年10月〜2014年4月に開催された駅弁キャンペーン。四国の駅弁のみが対象。
  • 第3位 東日本旅客鉄道「駅弁味の陣2013」チラシ
    ※2013年10月〜11月に開催された駅弁キャンペーン。JR東日本エリアの駅弁のみが対象。
  • 第4位 各調製元の公式サイト ※年1回以上の更新が行われていると見えるサイトのみを参照。
  • 第4位 京王百貨店駅弁大会(2014年1月)
  • 第4位 阪神百貨店駅弁大会(2014年1月)
  • 第4位 鶴屋駅弁大会(2014年2月)
  • 第4位 館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • ※JR時刻表2014年4月号が駅弁を非掲載にしたことから、第1〜3位の出典を例年より1か月遅れにしました。

    3.調製元や販売元の略称

  • 「NRE」日本レストランエンタプライズ(本社、仙台、盛岡、秋田)
  • 「リテール」JR東日本リテールネット
  • 「伯養軒」ウェルネス伯養軒(郡山、仙台、盛岡、青森)
  • 「JRCP」ジェイアール東海パッセンジャーズ
  • 「JRSN」ジェイアールサービスネット(金沢、岡山、福岡)、ジェイアール西日本デイリーサービスネット
  • 「JRKR」JR九州リテール
  • 「JRFS」ジェイアール九州フードサービス
  • 4.掲載基準等

  • 当一覧の作成にあたり調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していません。
  • 駅弁の調製元及び販売元は、出典(「館長」を除く)に明記がなければ、館長の実体験及び想像によります。
  • 価格の異なる同名駅弁は複数種類扱いとしました。
  • 販売駅の異なる同一駅弁は単一種類扱いとしました。
  • 駅弁の名前は出典によりゆらぎがあるため、館長の独断で最大公約数的に決めました。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含みます。
  • 鉄道銘菓を含みます。どこまで含めるかは館長の独断によります。
  • 車内販売限定弁当は含みません。ただし出典(「館長」を除く)に駅名付きで掲載があれば掲載しました。
  • 梅小路蒸気機関車館、鉄道博物館、リニア・鉄道館など、博物館の中で売られる「駅弁」は含みません。
  • 当館定義の疑義駅弁も、出典(「館長」を除く)に掲載があれば掲載しました。
  • 記念駅弁及び期間限定駅弁は、出典の第1位〜第3位に掲載があるものと、定期的に出てくるもののみ掲載しました。
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)です。
  • 「鯖」の旧字体(月→円)は入力環境で表示不能のため新字体で代替しました。
  • 「鱒」の変字体(‘’→ハ)は入力環境で表示不能のため左記字体で代替しました。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」「鮨」のよみがなは、接頭辞の場合は「すし」、接尾辞の場合は「ずし」に統一しました
  • 「VS」のよみがなは「ばーさす」、「&」のよみがなは「あんど」、「・」にはよみがなを振らないこととしました。
  • 駅弁の販売(開始)年は原則として、駅で売られ始めた年としました。
  • 駅弁の販売(開始)年は、資料によりかなりゆらぎがありますので、確証は持てません。
  • 5.主な駅弁や調製元の現況について

  • 稚内駅弁の販売は2012年4月から再開発ビル内の売店や食堂で実施されている模様。
  • 2011年10月から休業中であった遠軽駅弁の岡村べんとう屋は2012年7月に営業を再開。
  • 釧路駅での駅弁販売の現況はよくわからない。
  • 摩周駅弁の現況は不詳。
  • 静内駅の「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 函館駅弁のみかどは2012年1月に撤退。駅弁はそのままジェイ・アールはこだて開発に引き継がれた。
  • 江差駅は2014年5月11日限り。「新・江差駅弁当」はその後も販売が続くらしい。
  • 八戸駅弁のニュー八は2014年5月に破産。
  • 秋田駅弁の泉秋軒(2014年4月破産)の駅弁はそのまま掲載。
  • 宮古駅弁の魚元は東日本大震災の影響により、2011年3月から現地での駅弁の調製は休業中である模様。
  • 原ノ町駅弁の丸屋は東日本大震災の影響により、駅弁の調製は2011年3月から休業中。ホテルは営業中。
  • 土浦駅弁の富久善は2012年2月までに撤退した模様。
  • 成田空港駅の駅弁売店「駅弁空弁屋旨囲門」は2012年中に閉店した模様。
  • 糸魚川駅弁のたかせは2013年11月限りで閉店。
  • 鯖江駅弁の実態は不詳。
  • 北陸本線各地に駅弁売店を持つ北陸トラベルサービスは2014年内に清算の予定。
  • 長野駅弁の吉美は2012年3月に撤退。
  • 新金谷駅弁の大鉄フードは、静岡駅弁の東海軒が買収し、2014年2月28日から東海軒大鉄フード。
  • 和歌山駅弁の和歌山水了軒の駅弁売店は2014年2月または4月から休止中。
  • 御坊駅弁の現況は不詳。
  • 新宮駅弁の丸新は2013年秋頃に撤退。
  • 防府駅弁の現況は不詳。
  • 厚狭駅の鬼笑亭は2014年5月31日限りで閉店。
  • 高松駅弁の高松駅弁(2014年5月廃業)の駅弁はそのまま掲載した。
  • 山口駅「薩長同盟弁当」は2013年10月に現地での販売を確認。
  • 徳島駅弁の徳元浩一商店(紀伊國屋)の販売現況は不詳。
  • 熊本駅弁の音羽家は2013年3月頃に撤退。
  • 三角駅での駅弁の販売は2013年以降は行われていない模様。
  • 鹿児島駅弁の明和食品は2012年夏頃に撤退した模様。
  • 6.その他、本資料に関する注記

  • 2014年4月の消費税率改定に伴う駅弁の価格変更に対応。そうとはいえないものには備考欄に【旧価格?】と書いた。
  • 国鉄時代の定義による「普通弁当」(幕の内弁当と助六寿司等)は記載漏れが多いと思う。
  • ウェルネス伯養軒の駅弁は販売リストが整備されていないため不明点が多い。
  • 秋田駅における泉秋軒とウェルネス伯養軒の区別は不明。(現地は泉秋軒、輸送は伯養軒に見えるが?)
  • 千葉駅の期間限定駅弁は年間で数十種にのぼると想像される。
  • 東京地区でのJR東日本リテールネット「NEWDAYS」扱いの弁当類は含めない。
  • 東京駅の駅弁はNRE、JRCP、リテールの3社で取り扱う弁当と定義。グランスタダイニングその他エキナカの惣菜を含まない。
  • 神奈川県の崎陽軒、大船軒、東華軒の駅弁の販売駅はとても把握できない。
  • 箱根湯本駅の駅弁はもっとあると思う。
  • 新神戸駅の淡路屋の駅弁の販売駅は把握できない。
  • 博多駅の駅弁はもっとあるかもしれない。
  • 全国駅弁一覧(2013年版)

    PDF、Excel97、CSVの各形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。3形式とも駅弁一覧の内容は同じです。

  • 第1.02版(2013年8月1日)江差と鳥栖の駅弁の追加、よみがなの訂正、発売年の追加など(2,141種類)
  • PDF形式(約1.05MB) Excel97形式(約772KB) CSV形式(約215KB)
  • 第1.01版(2013年6月10日)不明とした調製元や販売元の一部確定、稚内や大分などの駅弁の追加、よみがなの訂正など(2,138種類)
  • 第1.0版(2013年5月14日)初公開(2,134種類)
  • 出典・備考・略称・摘要(2013年版)

    1.はじめに

    当館では2010年より毎年4月に「駅弁一覧」を制作しています。これは、2000種とも3000種とも4000種とも言われる全国の駅弁の総数がはっきりしないことと、これに関して当館への問い合わせが多いためです。本資料で全国すべての駅弁をカバーすることは無理ですが、そこそこに正確な概数をつかむことはできていると考えています。

    なお、本資料そのものの個人的な範囲を越える使用は禁止させていただきます。(過去に広告収入の確保と個人情報の抜き取り?を目的としたと思われるサイトの制作にデータが使われたため。)

    2.駅弁の出典

  • 第1位 JTBパブリッシング「JTB時刻表 2013年4月号」
    ※JRとつながりの薄い私鉄の駅弁は掲載なし、一部の駅は情報が古い。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • 第2位 交通新聞社「JR時刻表 2013年4月号」
    ※多くの普通弁当、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • 第3位 北海道ジェイ・アール・エージェンシー「THEJRHokkaido 2013年4月号」
    ※北海道のみ掲載。疑義駅弁も多く掲載。
  • 第3位 日本鉄道構内営業中央会西日本支部「駅弁図鑑 西日本編」ウェブサイト
    ※JR西日本エリアの駅弁のみが対象。
  • 第3位 九州旅客鉄道「九州駅弁グランプリ(第9回)」ウェブサイト
    ※2012年10月〜2013年3月に開催された駅弁キャンペーン。九州の駅弁のみが対象。
  • 第3位 四国旅客鉄道「四国の駅弁選手権2012」ウェブサイト
    ※2012年10月〜2013年4月に開催された駅弁キャンペーン。四国の駅弁のみが対象。
  • 第3位 東日本旅客鉄道高崎支社「駅弁味の陣2012」ニュースリリース
    ※2012年10月〜11月に開催された駅弁キャンペーン。JR東日本の高崎、大宮、長野、新潟支社管内の駅弁のみが対象。
  • 第4位 各調製元の公式サイト
    ※年1回以上の更新が行われていると見えるサイトのみを参照。
  • 第4位 京王百貨店駅弁大会(2013年1月)
  • 第4位 阪神百貨店駅弁大会(2013年1月)
  • 第4位 鶴屋駅弁大会(2013年2月)
  • 第4位 館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • ※今回から出典に「駅弁味の陣2012」を加え、「藤崎駅弁大会」を出典から外しました。

    3.調製元や販売元の略称

  • 「NRE」日本レストランエンタプライズ(本社、仙台、盛岡、秋田)
  • 「リテール」JR東日本リテール
  • 「伯養軒」ウェルネス伯養軒(郡山、仙台、盛岡、青森)
  • 「JRCP」ジェイアール東海パッセンジャーズ
  • 「JRSN」ジェイアールサービスネット(金沢、岡山、福岡)、ジェイアール西日本デイリーサービスネット
  • 「JRKR」JR九州リテール
  • 「JRFS」ジェイアール九州フードサービス
  • 4.掲載基準等

  • 当一覧の作成にあたり調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していません。
  • 駅弁の調製元及び販売元は、出典(「館長」を除く)に明記がなければ、館長の実体験及び想像によります。
  • 価格の異なる同名駅弁は複数種類扱いとしました。
  • 販売駅の異なる同一駅弁は単一種類扱いとしました。
  • 駅弁の名前は出典によりゆらぎがあるため、館長の独断で最大公約数的に決めました。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含みます。
  • 鉄道銘菓を含みます。どこまで含めるかは館長の独断によります。
  • 車内販売限定弁当は含みません。ただし出典(「館長」を除く)に駅名付きで掲載があれば掲載しました。
  • 梅小路蒸気機関車館、鉄道博物館、リニア・鉄道館など、博物館の中で売られる「駅弁」は含みません。
  • 当館定義の疑義駅弁も、出典(「館長」を除く)に掲載があれば掲載しました。
  • 記念駅弁及び期間限定駅弁は、出典の第1位〜第3位に掲載があるものと、定期的に出てくるもののみ掲載しました。
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)です。
  • 「鯖」の旧字体(月→円)は入力環境で表示不能のため新字体で代替しました。
  • 「鱒」の変字体(‘’→ハ)は入力環境で表示不能のため左記字体で代替しました。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」「鮨」のよみがなは、接頭辞の場合は「すし」、接尾辞の場合は「ずし」に統一しました
  • 「VS」のよみがなは「ばーさす」、「&」のよみがなは「あんど」、「・」にはよみがなを振らないこととしました。
  • 駅弁の販売(開始)年は原則として、駅で売られ始めた年としました。
  • 駅弁の販売(開始)年は、資料によりかなりゆらぎがありますので、確証は持てません。
  • 5.主な駅弁や調製元の現況について

  • 稚内駅弁の販売は2012年4月から再開発ビル内の売店や食堂で実施されている模様。
  • 2011年10月から休業中であった遠軽駅弁の岡村べんとう屋は2012年7月に営業を再開。
  • 摩周駅弁の現況は不詳。
  • 静内駅の「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 函館駅弁のみかどは2012年1月に撤退。駅弁はそのままジェイ・アールはこだて開発に引き継がれた模様。
  • 宮古駅弁の魚元は東日本大震災の影響により、2011年3月から現地での駅弁の調製は休業中である模様。
  • 原ノ町駅弁の丸屋は東日本大震災の影響により、駅弁の調製は2011年3月から休業中。ホテルは営業中。
  • 土浦駅弁の富久善は2012年2月までに撤退した模様。
  • 西武秩父駅弁の現況は不詳。
  • 成田空港駅の駅弁売店「駅弁空弁屋旨囲門」は2012年中に閉店した模様。
  • 鯖江駅弁の実態は不詳。
  • 長野駅弁の吉美は2012年3月に撤退。
  • 防府駅弁の現況は不詳。
  • 山口駅「薩長同盟弁当」の販売現況は不詳。
  • 徳島駅弁の徳元浩一商店(紀伊國屋)の販売現況は不詳。
  • 熊本駅弁の音羽家の販売現況は不詳。
  • 鹿児島駅弁の明和食品は2012年夏頃に撤退した模様。
  • 6.その他、本資料に関する注記

  • 国鉄時代の定義による「普通弁当」(幕の内弁当と助六寿司等)は記載漏れが多いと思う。
  • ウェルネス伯養軒の駅弁は販売リストが整備されていないため不明点が多い。
  • 秋田駅における泉秋軒とウェルネス伯養軒の区別は不明。(現地は泉秋軒、輸送は伯養軒に見えるが?)
  • 千葉駅の期間限定駅弁は年間で数十種にのぼると想像される。
  • 東京地区でのJR東日本リテールネット「NEWDAYS」扱いの弁当類は含めない。
  • 神奈川県の崎陽軒、大船軒、東華軒の駅弁の販売駅はとても把握できない。
  • 箱根湯本駅の駅弁はもっとあると思う。
  • 新神戸駅の淡路屋の駅弁の販売駅は把握できない。
  • 出水駅弁が現地でどこまで存在するかは不詳。
  • 全国駅弁一覧(2012年版)

    PDFとExcel97の各形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。両形式とも駅弁一覧の内容は同一です。

  • 第0.1版(2012/5/2)初公開(2,034種類)
  • PDF形式(出典・備考・略称・摘要・除外品・改訂履歴を含む)約980KB Excel97形式(出典・備考・略称・摘要・除外品・改訂履歴を含む)約666KB

    出典・備考・略称・摘要(2012年版)

    1.はじめに

    当館では2010年より毎年4月に「駅弁一覧」を制作しています。これは、2000種とも3000種とも4000種とも言われる全国の駅弁の総数がはっきりしないことと、これに関して当館への問い合わせが多いためです。本資料で全国すべての駅弁をカバーすることは無理ですが、そこそこに正確な概数をつかむことはできていると考えています。

    なお、本資料そのものの個人的な範囲を越える使用は禁止させていただきます。(過去に広告収入の確保と個人情報の抜き取り?を目的としたと思われるサイトの制作にデータが使われたため。)

    2.駅弁一覧の出典

  • 第1位 JTBパブリッシング「JTB時刻表 2012年4月号」
    ※JRとつながりの薄い私鉄の駅弁は掲載なし、一部の駅は情報が古い。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • 第2位 交通新聞社「JR時刻表 2012年4月号」
    ※多くの普通弁当、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし。 ※三桁数字は掲載ページを示す。
  • 第3位 北海道ジェイ・アール・エージェンシー「THEJRHokkaido 2012年4月号」
    ※北海道のみ掲載。疑義駅弁も多く掲載。
  • 第3位 日本鉄道構内営業中央会西日本支部「駅弁図鑑 西日本編」ウェブサイト
    ※JR西日本エリアの駅弁のみが対象。
  • 第3位 四国旅客鉄道「第2回四国の駅弁ランキング」ウェブサイト
    ※2011年10月〜2012年3月に開催された駅弁キャンペーン。四国の駅弁のみが対象。
  • 第3位 九州旅客鉄道「第8回九州の駅弁グランプリ」ウェブサイト
    ※2011年10月〜12月に開催された駅弁キャンペーン。九州の駅弁のみが対象。
  • 第4位 各調製元の公式サイト
    ※年1回以上の更新が行われていると見えるサイトのみを参照。
  • 第4位 京王百貨店駅弁大会(2012年1月)
  • 第4位 阪神百貨店駅弁大会(2012年1月)
  • 第4位 鶴屋駅弁大会(2012年2月)
  • 第4位 藤崎駅弁大会(2012年2月)
  • 第4位 館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • ※今回から、日本鉄道構内営業中央会「駅弁のホームページ」および九州構内営業中央会「九州駅弁」を出典から外しました。

    3.駅弁一覧における調製元の略称

  • 「NRE」日本レストランエンタプライズ(本社、仙台、盛岡、秋田)
  • 「リテール」JR東日本リテール
  • 「伯養軒」ウェルネス伯養軒(郡山、仙台、盛岡、青森)
  • 「JRCP」ジェイアール東海パッセンジャーズ
  • 「JRSN」ジェイアールサービスネット(金沢、岡山、福岡)、ジェイアール西日本デイリーサービスネット
  • 「JRKR」JR九州リテール
  • 「JRFS」ジェイアール九州フードサービス
  • 4.駅弁一覧への掲載基準等

  • 当一覧の作成にあたり調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していない。
  • 駅弁の調製元及び販売元は、出典(「館長」を除く)に明記がなければ、館長の実体験及び想像によります。
  • 価格の異なる同名駅弁は複数種類扱いとしました。
  • 販売駅の異なる同一駅弁は単一種類扱いとしました。
  • 駅弁の名前は出典によりゆらぎがあるため、館長の独断で最大公約数的に決めました。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含みます。
  • 鉄道銘菓を含みます。どこまで含めるかは館長の独断によります。
  • 車内販売限定弁当は含みません。ただし出典(「館長」を除く)に駅名付きで掲載があれば掲載しました。
  • 当館定義の疑義駅弁も、出典(「館長」を除く)に掲載があれば掲載しました。
  • 記念駅弁及び期間限定駅弁は、出典の第1位〜第3位に掲載があるものと、定期的に出てくるもののみ掲載しました。
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)です。
  • 「鯖」の旧字体(月→円)は入力環境で表示不能のため新字体で代替しました。
  • 「鱒」の変字体(‘’→ハ)は入力環境で表示不能のため左記字体で代替しました。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」「鮨」のよみがなは、接頭辞の場合は「すし」、接尾辞の場合は「ずし」に統一しました
  • 「VS」のよみがなは「ばーさす」、「&」のよみがなは「あんど」、「・」にはよみがなを振らないこととしました。
  • 5.主な駅弁や調製元の現況について

  • 稚内駅弁の現況は不詳。駅構内に売店等はない模様。
  • 遠軽駅弁の岡村べんとう屋は2011年10月から休業中。
  • 摩周駅弁の現況は不詳。
  • 静内駅の「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 函館駅弁のみかどは2012年1月に撤退。駅弁はそのままジェイ・アールはこだて開発に引き継がれた模様。
  • 宮古駅弁の魚元は2011年3月から、現地での駅弁の調製は休業中である模様。
  • 原ノ町駅弁の丸屋は、駅弁の調製は2011年3月から休業中。
  • 山都駅での弁当を含めた物品販売は2010年限りで終了した模様。
  • 土浦駅弁の富久善は2012年2月までに撤退した模様。
  • 西武秩父駅弁の現況は不詳。
  • 大月駅弁の桂川館は2011年8月までに撤退した模様。
  • 長野駅弁の吉美は2012年3月に撤退。
  • 中津川駅弁の梅信亭弁当部は2011年4月に撤退。
  • 豊岡駅弁のたで川は2011年9月に撤退。
  • 益田駅弁の現況は不詳。
  • 貞光駅弁は現在は販売されていない模様。
  • 6.その他当リストに関する注記

  • 国鉄時代の定義による「普通弁当」(幕の内弁当と助六寿司等)は記載漏れが多いと思う。
  • ウェルネス伯養軒の駅弁は販売リストが整備されていないため不明点が多い。
  • 秋田駅における泉秋軒とウェルネス伯養軒の区別は不明。(現地は泉秋軒、輸送は伯養軒に見えるが?)
  • 米沢駅の松川弁当店の牛肉系駅弁がどこまで現存するかは不詳。
  • 千葉駅の期間限定駅弁は年間で数十種にのぼると想像される。
  • 東京地区でのJR東日本リテールネット「NEWDAYS」扱いの弁当類は含めない。
  • 神奈川県の崎陽軒、大船軒、東華軒の駅弁の販売駅はとても把握できない。
  • 箱根湯本の駅弁はもっとあると思う。
  • 静岡駅の東海軒は調製元サイト上で駅弁と仕出し弁当との区別が付かなかった。
  • 今回は名古屋駅のだるまの駅弁を掲載していない(公式サイト未更新、時刻表に掲載なし)
  • 大阪難波駅その他近鉄の駅弁がはっきりしないため、現時点では掲載していない。
  • 新神戸駅の淡路屋の駅弁の販売駅は把握できない。
  • 出水駅弁が現地でどこまで存在するかは不詳。
  • 全国駅弁一覧(2011年版)

    PDFとExcel97の各形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。両形式とも駅弁一覧の内容は同一です。

  • 第0.2版(2011/5/26)筑後船小屋駅弁などの追加、長万部駅弁などの販売元の訂正など。(2,101種類)
  • PDF形式(出典・備考・略称・摘要・除外品・改訂履歴を含む)約513KB Excel97形式(出典・備考・略称・摘要・除外品・改訂履歴を含む)約651KB
  • 第0.1版(2011/5/15)初公開(2,095種類)
  • 出典・備考・略称・摘要(2011年版)

    (出典)

  • 第1位 雑誌「JTB時刻表」(JTBパブリッシング)
    ※2011年4月号を使用 ※普通弁当及び多くの私鉄の駅弁は掲載なし
  • 第2位 雑誌「JR時刻表」(交通新聞社)
    ※2011年4月号を使用 ※多くの普通弁当、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし
  • 第3位 雑誌「THE JR HOKKAIDO」(JR北海道)
    ※2011年4月号を使用 ※北海道のみ ※疑義駅弁も多く掲載
  • 第3位 インターネット「九州の駅弁ランキング」(九州旅客鉄道)
    ※毎年10月更新 ※九州のみ
  • 第3位 チラシ「第1回四国の駅弁ランキング」(四国旅客鉄道)
  • 第4位 インターネット「駅弁のホームページ」(日本鉄道構内営業中央会)
    ※会員の駅弁のみ掲載 ※販売駅混乱のため駅弁リストのみ採用
  • 第5位 インターネット「駅弁図鑑 西日本編」(日本鉄道構内営業中央会西日本支部)
    ※会員の駅弁のみ掲載
  • 第6位 インターネット「九州駅弁」(九州構内営業中央会)
    ※会員の駅弁のみ掲載、情報更新頻度不詳
  • 第7位 インターネット 調製元や販売者の公式サイト
    ※更新が行われてると思われるサイトのみ参考とした
  • 第8位 館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • (備考)

  • 当一覧の作成にあたり調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していない。
  • 駅弁の調製元及び販売元は、第1位〜第7位の出典に明記がなければ、館長の実体験及び想像による。
  • 価格の異なる同名駅弁は複数種類扱いとした。
  • 販売駅の異なる同一駅弁は単一種類扱いとした。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含む。
  • 鉄道銘菓を含む。どこまで含めるかは館長の独断による。
  • 車内販売限定弁当を含まない。但し第1位〜第6位の出典に駅名付きで掲載があれば掲載した。
  • 当館定義の疑義駅弁も、第1位〜第7位の出典に掲載があれば掲載した。
  • 記念駅弁及び期間限定駅弁は、第1位〜第5位の出典に掲載があるものと、但し定期的に出てくるものは掲載した。
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)である。
  • (摘要)

  • 2011年3月11日発生の東日本大震災による影響は考慮していない。
  • 国鉄時代の定義による「普通弁当」(幕の内弁当と助六寿司等)は記載漏れが多いと思う。
  • 「鯖」の旧字体(月→円)は入力環境で表示不能のため新字体で代替した。
  • 「鱒」の変字体(‘’→ハ)は入力環境で表示不能のため左記字体で代替した。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」の読み仮名は、接頭辞の場合は「すし」、接尾辞の場合は「ずし」に統一した
  • 「VS」のよみがなは「ぶいえす」とした。「&」のよみがなは「あんど」とした。
  • 根室駅の駅弁販売は終了したと判断した。
  • 静内駅の「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 静内駅「日高つぶめし弁当」は駅併設観光売店では売られていないと判断した。
  • 留萌駅「にしんおやこ」は駅で売られていないと判断した。
  • 上富良野駅での駅弁販売(駅弁立売)は2010年には行われなかった模様。
  • ウェルネス伯養軒の駅弁は販売リストが整備されていないため不明点が多い。
  • 野辺地駅のあおもり青養軒の駅弁はすべて消滅。
  • いわて沼宮内駅併設観光売店での弁当販売は終了した模様。
  • 秋田駅における泉秋軒とウェルネス伯養軒の区別は不明。(現地は泉秋軒、輸送は伯養軒に見えるが?)
  • 米沢駅の松川弁当店の牛肉系駅弁がどこまで現存するかは不詳。
  • 赤湯駅の竹亭は撤退した模様。
  • 横川駅「峠の松茸めし」の販売は終了した模様。
  • 浅草駅と鬼怒川温泉駅の鬼平は撤退したと判断した。
  • 立川駅での弁当販売は終了した模様。
  • 東京地区でのJR東日本リテールネット「NEWDAYS」扱いの弁当類は含めない。
  • 小田原駅の改札外売店と箱根湯本駅売店の運営主体を知らないため、販売元は「※共同売店」とした。
  • 箱根湯本駅弁はもっと存在する可能性がある。
  • 妙高高原の駅弁屋であった駅前商店の弁当販売は終了した模様。
  • 中津川駅の駅弁は掲載した。(2011年4月20日限り)
  • 名古屋駅の駅弁売店の運営主体を知らないため、販売元は「※共同売店」とした。
  • 大阪難波駅その他近鉄の駅弁がはっきりしないため、現時点では掲載していない。
  • 篠山口駅の駅弁販売は2011年2月限りで終了した模様。
  • 宇土駅の新駅舎に売店はない模様。
  • 出水駅弁が現地でどこまで存在するかは不詳。
  • 全国駅弁一覧(2010年版)

    PDF、Excel97、CSVの各形式で作りましたので、都合のよいものをダウンロード願います。3形式とも駅弁一覧の内容は同一です。

  • 第1.0版(2010/5/27)よみがなの訂正、函館と旭川等と関と神戸の駅弁の追加、重複駅弁の削除など(2,099種類)
  • PDF形式(出典・備考・略称・摘要・除外品・改訂履歴を含む)約536KB Excel97形式(出典・備考・略称・摘要・除外品・改訂履歴を含む)約816KB CSV形式(駅弁一覧のみ)約259KB
  • 第0.2版(2010/4/27)よみがなの追加、上富良野と柏原の駅弁の追加、重複駅弁の削除など(2,086種類)
  • 第0.1版(2010/4/26)初公開(2,090種類)
  • 出典・備考・略称・摘要(2010年版)

    (出典)

  • 第1位 雑誌「JTB時刻表」(JTBパブリッシング)
    ※2010年4月号を使用 ※普通弁当、多くの私鉄の駅弁は掲載なし
  • 第2位 雑誌「JR時刻表」(交通新聞社)
    ※2010年4月号を使用 ※多くの普通弁当、新幹線単独駅と東海道新幹線と私鉄の駅弁は掲載なし
  • 第3位 雑誌「THE JR HOKKAIDO」(JR北海道)
    ※2010年3月号を使用 ※疑義駅弁も多く掲載
  • 第4位 インターネット「駅弁のホームページ」(日本鉄道構内営業中央会)
    ※会員の駅弁のみ掲載 ※販売駅混乱のため駅弁リストのみ採用
  • 第5位 インターネット「駅弁図鑑 西日本編」(日本鉄道構内営業中央会西日本支部)
    ※会員の駅弁のみ掲載
  • 第5位 インターネット「九州の駅弁ランキング」(九州旅客鉄道)
    ※毎年10月更新
  • 第6位 インターネット「九州駅弁」(九州構内営業中央会)
    ※会員の駅弁のみ掲載、情報更新頻度不詳
  • 第7位 インターネット 調製元や販売者の公式サイト
    ※更新が行われてると思われるサイトのみ参考とした
  • 第8位 館長
    ※経験上その他、この駅ではこの駅弁が売られているはず、というものを掲載。
  • (備考)

  • 当一覧の作成にあたり調製元、販売元、鉄道会社等への取材や問い合わせは一切していない。
  • 第1〜3位を出典とする駅弁の調製元は、第4〜7位の出典になければ、館長の経験または想定による。
  • 販売元は館長の経験による。
  • 価格の異なる同名駅弁は複数種類扱いとした。
  • 販売駅の異なる同一駅弁は単一種類扱いとした。
  • 駅弁と紹介されることの多い駅前弁当を含む。
  • 鉄道銘菓を含む。どこまで含めるかは館長の独断による。
  • 車内販売限定弁当を含まない。但し第1位〜第5位の出典に駅名付きで掲載があれば掲載した。
  • 実体験上、明らかな誤記誤植と思われる箇所は修正した。
  • 時刻表を出典とする駅弁の調製元及び販売元は、インターネット上で公式な明記がなければ、実体験による。
  • 駅弁名はパッケージの記載、実物の食品表示ラベル、調製元での表現、時刻表での記載、の順で優先した。(当館掲載の駅弁名の付け方と同じ)
  • 駅弁名に含まれる「・」は原則として削除した。
  • 当館定義の疑義駅弁も、第1位〜第7位の出典に掲載があれば掲載した。
  • 記念駅弁は原則として含めない。但し定期的に出てくるものは含めた。
  • 期間限定駅弁は原則として含めない。但し定期的に出てくるものは含めた。しかし通常版と併売しない期間限定特別版は除いた。(チキン弁当クリスマスバージョンなど)
  • 都道府県名の頭に加えた二桁の数字は都道府県コード(総務省の全国地方公共団体コード及びISO3166)である。
  • (略称)

    NRE日本レストランエンタプライズの本支店及びNRE大増
    リテールJR東日本リテールネット(JR東日本管内でコンビニやキオスクを営業)
    伯養軒ウェルネス伯養軒の本支店
    JRCPジェイアール東海パッセンジャーズ
    SNKジェイアールサービスネット金沢
    DSNジェイアール西日本デイリーサービスネット
    FSNジェイアール西日本フードサービスネット
    SNOジェイアールサービスネット岡山
    SNHジェイアールサービスネット広島
    SNFジェイアールサービスネット福岡
    KFSジェイアール九州フードサービス

    (摘要)

  • 国鉄時代の定義による「普通弁当」(幕の内弁当と助六寿司等)は記載漏れが多いと思う。
  • 「鯖」の旧字体(月→円)は入力環境で表示不能のため新字体で代替した。
  • 「鱒」の変字体(‘’→ハ)は入力環境で表示不能のため左記字体で代替した。
  • 「ー」と「〜」の使い分けは出典によりまちまちになりがちであるためノーチェック。
  • 「寿司」「寿し」のよみがなを「すし」とするか「ずし」とするかは館長の独断による。
  • 「VS」のよみがなは「ぶいえす」とした。「&」のよみがなは「あんど」とした。
  • 根室駅での駅弁販売は終了したと判断した。
  • 静内駅の「日高つぶめし弁当」「日高名物北海いかめし」以外の駅弁の現地販売状況は不詳。
  • 会津若松駅の駅弁販売店はJR東日本リテールネット(キオスク)と仮定した。
  • 秋田駅における泉秋軒とウェルネス伯養軒の区別は不明。(現地は泉秋軒、輸送は伯養軒に見えるが?)
  • ウェルネス伯養軒の駅弁は販売リストが整備されていないため不明点が多い。
  • 米沢駅の松川弁当店の牛肉系駅弁がどこまで現存するかは不詳。
  • JTB時刻表掲載の東京駅弁の不明点はそのまま残した
  • NREと崎陽軒の駅弁の販売駅の出典は時刻表のみとした。但し調製元公式サイトを出典とする駅弁を除く。
  • JR東日本リテールネット(膳まい)扱いの東京駅弁はもっとあると思う。
  • 原則として東京地区でのJR東日本リテールネット「NEWDAYS」扱いの弁当類は含めない。
  • 小田原駅の改札外売店と箱根湯本駅売店の運営主体を知らないため、販売元は「※共同売店」とした。
  • 箱根湯本駅弁はもっと存在する可能性がある。
  • 新潟駅の駅弁売店の運営主体を知らないため、販売元は「※共同売店」とした。
  • 妙高高原の駅弁屋であった駅前商店の販売商品は2003年時点から変わらないものとした。
  • 日出谷駅「とりめし」の販売は終了した模様。
  • JRCPの駅弁はもっと存在する、または終売商品が含まれる可能性がある。
  • 名古屋駅の駅弁売店の運営主体を知らないため、販売元は「※共同売店」とした。
  • 名古屋駅のだるまの駅弁はもっと存在する、または終売商品が含まれる可能性がある。
  • 大阪駅の水了軒(2010年4月事業停止)の駅弁はそのまま掲載した。
  • 大阪難波駅その他近鉄の駅弁がはっきりしないため、現時点では掲載していない。
  • 徳山駅弁当と下関駅弁当(2010年3月限りで小郡駅弁当へ吸収)の駅弁は掲載していない。
  • 博多駅における駅弁売店運営主体別の駅弁販売状況は不詳。
  • 長崎駅弁はもっと存在する可能性がある。
  • 出水駅弁が現地でどこまで存在するかは不詳。
  • 鹿児島中央駅弁はもっと存在する可能性がある。